こづれづれ日記

即、具現化

本日先生のご自宅へ
マッサージをやらせていただきに伺った時のことです。

先生のご自宅でのマッサージの時間は
普段の生活での時間の感覚と全く違い、あっという間に時が過ぎていきます。とても不思議です。


本日マッサージを終えて
私が先生のご自宅を失礼する頃になり
外の景色を見ましたら、窓の外はクリーム色の世界でした。


「雨が降ったんですかね?」


先生がおっしゃったので、確認をしようと地面を見に窓際へ行くと
少しだけ濡れていました。
マッサージと先生とのお話に集中するあまり、雨が降っていたことに私は気づいていませんでした。


その後先生が一言

「今日は、お話した内容が、そういう(裏切りを受けてのお気持ちなどなど)内容でしたから
もうすぐ、雷が鳴るかもしれませんね」

とおっしゃいましたところ、なんとその言葉のすぐ後に


ゴロゴロゴロゴロ…


と雷様が鳴った音が聞こえてきたのでした。


「・・・・・・・」


私は驚きのあまり固まってしまいました。


マッサージ中にはこれまでに起こった出来事を振り返った話をしていました。
先生の中から湧いて出てきた諸々のお気持ちが雷様に届いて、
雷様が絶妙なタイミングで先生に返答されたと思いました。
その現場を私はこの目で見てしまいました。
雷様は本日、その一回しかゴロゴロと鳴らなかったのです。


先生がそういう気持ちで思ってしまったら、即、具現化してしまう。

先生が手をくだすのではなく、大きな存在が先生に代わって手をくだされること。
そして先生をお守りになるのだと、直感で納得できました。


今日のマッサージクラスで、すごいことの現場に居合わせていただいたことを書き記しておきます。
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泣く子も黙る 秘話

私は2015年7月に『泣く子も黙る』というタイトルでブログを書きました。

このブログでは、親の私でも止めることができないほどギャン泣きしていた当時5歳の息子が真由美先生の一言で
ピタッと泣き止んだ事実を書きました。


実はこのお話しには、裏話がありました。


この現場には、あのシャーマンシダーサマローンが居たのです。



当時を振り返ります。



私の息子は、とある方の家の玄関先でギャンギャン泣いていました。
それを家の中から見ていたシャーマンシダーサマローンは真由美先生に

「五次元スクールだという魔法の学校をやってるのだから、その子供を泣き止ましてみろ!」

と(偉そうに)言ったのです。

真由美先生はそれを受けて息子の側に来て息子と同じ高さにしゃがんで息子に何かをお伝えになった後
「3、2、1…」
とカウントダウンをしました。すると息子はピタっと嘘のように泣き止みました。

家の中からその一部始終を見ていたシャーマンシダーサマローンに、真由美先生が
「ご覧になられましたか?」
と尋ねられました。

するとシャーマンは

「俺は、何も見ていない」

と言って、逃げるように違う部屋へ行ってしまったのでした。


シャーマンにしてみれば、あまりにもひどく泣いていた息子でしたから、いくら真由美先生でも泣き止ませることは絶対にできないと考えたのだと思います。
息子が泣き止まなかったら、ここぞとばかりに五次元スクールをバカにしたかったのだと思います。
でも真由美先生は一度でピタッと息子を泣き止ませてしまったので、シャーマンはとても悔しかったのだと思います。
だから、真由美先生から「ご覧になりましたか?」と聞かれた時に「何も見ていない。」と言ったのだと思います。

私はこのやり取りを見ていましたから、真由美先生には「流石、先生!」と思いましたが、
シャーマンに対しては「えっ?」と思いっきり不信感を持ちました。
今にして思えばこの時のシャーマンの態度からシャーマンへの信頼は0になったと思います。


私はこのことも、2015年7月の『泣く子も黙る』というブログの中で書こうとしましたが、
真由美先生があのシャーマンシダーサマローンに多大な敬意を払っていたのを知っていたので、その事実を私が
ブログに書いて公にすると、シャーマンに敬意を払っている先生に失礼になるかと思いなおして書かなかったのでした。


真由美先生は、シャーマンシダーサマローンのことを「人間的にはどうかと思うところもある」とおっしゃるのを
私は何度か聞いたことはあります。
しかし、偉そうにしていても術師としてとても優れているから敬意を払っておられるのだと私は理解していました。

でも、その優れていると思っていた人が真由美先生に対して嫌がらせを一年近くずっと続けている事実。
この行為は魔が差したというレベルではないと思うのです。

さすがの真由美先生も「もう、かばうことはしない」と言うようになりました。
それを聞いたので私は安心してあの時の裏話を今回のブログで書けてすっきりしました!


真由美先生を、そして五次元スクールに対して嫌がらせを続ける限り、真由美先生の名誉にかけて、私はこれからもシャーマンの態度について思っていたことを書いていきます。
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対面セッション効果

ひどい咳がしばらく続いていたのと40度以上の高熱が出たので緊急病院へ
連れて行った息子のことを書きます。

そのことをご存じない先生が
ワークショップ最中に息子が咳をしているのをごらんになってすぐに
「◯◯くん、それ(咳)はエネルギーだねぇ」
とおっしゃいました。

緊急病院で処方された薬を飲んでも良くならず、高熱やひどく咳き込む事が
続いていた息子に対して、私はどうしてよいのかわからなくなっていました。
先生にセッションでお伺いしたいと思ったとき、
ひょっとして息子も先生に何かをお伺いしたいのでは?と思いました。
息子へ「先生にお聞きしたいことある?」
と尋ねたところ、始めは
「(お話ししたいことは)ありません」
と言いましたが何か遠慮している様子だったので、もう一度尋ねましたら
「…先生とお話しがしたいです」
と、はにかみながら言いました。
先生とお話ししたいという気持ちを我慢していたのだと思いました。

セッションを申し込んだ後、なんと特別に
対面セッションをいただける事になりました。
嬉しさと有り難さで涙が溢れました。

私の不甲斐なさも加わって息子の体調をさらにおかしくさせてしまったこと。
無意識ではありましたが息子に親の顔色を伺うようにさせてしまっていたこと。
先生は多くを語りませんでしたが
今思えば自分が思っていた以上に息子の状態は緊急だった故、
お忙しい中で時間を割いて対面セッションをしてくださったのだと思います。


対面セッション後に私の側に来た息子は
先生からいただいたグッズを手に持ちながら、
なんとも言えない穏やかで柔らかい表情をしていました。
その幸せな表情を見た瞬間にまたもや嬉しさと有り難さとで
涙が溢れました。


先生の10分間対面セッションは、本当に魔法です。


アトピーでひどく赤くなっていた息子の肌は目に見えて赤みがひいていました。
「見てごらん、わかる?」と言われて自分の腕を見た息子が目を大きくして息を飲んだのを
母親の私は見逃しませんでした。

対面セッション効果は半端なかったです。


セッション前の右足
前

セッション次の日の朝の右足
後


そしてセッション後からひどく咳き込むことがなくなり、肌を掻かなくなりました。
薬を飲んでも熱が引かなかったのに、もう高熱は出なくなりました。


家のケースでも有り得ない不思議を見せていただいていますが、他にも先生とお会いすると、歩くのが困難だった人が普通に歩けるようになったりした不思議などからもわかりますが、不思議なことが頻繁に起こります。

しかしその事は同時に先生が私たちのマイナスを受けられるという事です。
事実、私たちの対面セッション後にあった出来事を聞きました。


先生が私や息子の対面セッションをしてくださったことを忘れないためにも、
息子の状態が劇的に改善したことをここに書き記しておきます。

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なりすましサイトを読んで

なりすましサイトで
五次元スクールコーディネーター/アシスタント、 そしてドライバーまでしていることになっている、私です(笑)


私の10年近く前の写真を掲載してくださいましたね(笑)
10年も経つと顔も様変わりしていますので若い時の自分を使ってもらって 良かったです♡と
一応書いておきます。


なりすましサイトの間違いの指摘をみなさんが書き始めたので私も書きます!

先ず、私は五次元スクールのドライバーをしたことが残念ながら無いのです。 自らドライバーなどと言ったこともありません。
運転免許と車はあるのでその意味でのドライバーではありますが( 笑)

できることなら椿先生のドライバーをしたいのです!! これは私の夢の一つです。
でもまだドライバーとしての機会をいただけてないのが現状です。

それから、五次元スクールのコーディネーター/ アシスタントというお役をしているかのようにも書いてありますが、
とてもじゃないですけど五次元スクールの2軍にいる私がそんな大役をやらせていただけるわけがありません( ̄◇ ̄;)


それで、私のことを「ドライバー」と思っているのは誰??? と考えてみたとき、

ピン💡

ときました。


私をドライバーと思っているだろう人は、ただ一人。



あのシャーマンだけです。



何度かクラスに来られた方を、たまたま私がお送りした事があったからだと思います。
その方を車にお乗せする現場に、あのシャーマンがいたことを私は覚えていますので。


真由美先生は、あのシャーマンという人に 多大な敬意を持たれていました。
その持たれ方度合はハンパ無く、徹底していらっしゃり、私たちスクール生は先生の敬意を持たれる振る舞いをずっと見てきました。
その敬意の持たれ方の度合いは私たちが見ても絶対的だとわかるくらいだから、 敬意を持ってもらえていた張本人が敬意が見えないなどと、
寝ぼけた事は絶対に言えないと思います。

そもそも、私みたいな立場から見ても、あのシャーマンには敬意が持てない。と思えるところが多々ありました。
それでも真由美先生が、あの人に敬意を持った態度をされていたので、私も敬意を持つように努力していました。

それが今回のなりすましサイトとかを見て、私の敬意は一気に崩れ去りました。
サイトの内容からして、誰が書いているかバレバレです。
あの人が真由美先生に対して嫉妬しているというのが文からもよくわかります。

それにしても、まさかこんなことをするほど落ちていかれたのかと、、、。
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人の事を悪く思うより前に、自分の悪いところを探して直す努力をされる。


どんな大きな裏切りにあっても、裏切った相手のことを
「人間、魔がさすことがある」
とおっしゃり慈悲深く思われる。


大きく心を傷つけられても、昔あんなこと、こんなことを助けてくれた事があるからとおっしゃり、
傷つけた相手のこと100パーセント悪く思われない。




これが吉田真由美先生のお人柄。




先生のように慈悲深い愛をお持ちの方のことを
よく知りもしない牧師という人、そしてとてもよく知っている人(たち)が
ネットで中傷する。


どちらの人(たち)についてもですが、人道的にやってはいけないことをしていると普通に考えてわかる。


こういう人たちは必ず天罰を受けることになると思うが、それにしても
なりすましサイトや牧師のブログ記事を読めば読むほど、私はショックを通り越して、




“ここまでひどく、ねつ造した記事を書いてしまったのですね…”




と思う気持ちが強く胸に刺さる。
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