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こづれづれ日記

8歳の息子が受けた電話セッション

先日とても久しぶりに、8歳の息子が先生の電話セッションを受けました。

セッションで先生とお話しをしたい?
と時々私から聞いていましたが、
息子の返事はいつも

「ん。。。。大丈夫」

と何かを話したいけど我慢をしていた様子も見せていた息子でした。

しかし、今回声をかけた時にはためらいもなく

「先生とお話しがしたい」

と言いました。

そして、ついに息子は先生とお話しすることが出来ました。
10分というセッション時間は、短いようでですが内容が濃厚なのでずいぶん長くも感じられる電話セッションです。



私は息子から離れたところで待っているとセッション予定を過ぎて14分が経過しようとしていたころに
「終わった」
とお電話終了を私に知らせてくれました。

それっきり息子からは何も言ってこないので、
私から
「どうだったぁ?先生とのお電話」
と控えめに声をかけてみました。

すると息子は、こういうものを食べた方が良いと先生は言ってくれたと言いました。
なるほど、私がそれらを用意すればいいんだなと思いました。
「他にどんなことをおっしゃって下さった?」
と聞きたい気持ちはありましたが、
8歳の息子とはいえプライバシーがあり、私が根掘り葉掘り聞くものではないなと思い
(先生から教えていただいて学習済)
しばらく聞きたい気持ちを我慢していたその時、

息子の方が私の気持ちを察したのか、ゆっくりと

「先生が、たくさんのインフォメーションをくれたの。。。」

と目をじんわり涙で滲ませて言いました。

そして、また

「先生が、、、。たくさんのインフォメーションをくれたの。。。」

と、2回も言ったのです。


その息子の顔は、先生とお話しできたことで
何かの心に引っかかっていたことから救われたようにも見え、そして先生とお話しができた喜びを
噛み締めているようにも見えました。
息子は先生とお話し出来たことで心が熱く感動しているようでした。
今まで決して見たことの無い息子の感極まった顔を見たとき、母親である私まで胸がとても熱くなり、
自然と涙が溢れました。
そして二人で手を握り合って先生と出会えたことの幸せを噛み締めました。


息子は親の私に多くを語りませんが、
先生という存在がどれだけ息子の心に大きな支えとなっているのかを、今回の電話セッションを通じても
また知ることができました。


電話セッションを受けさせていただいてから数日経ちましたが、
毎日息子自ら食べるものに気をつけるようになりました。
そして息子の言動に変化を感じています。
親の私ではこんなにも早く息子を変化させることなどできません。
子供の問題をかかえて悩んでいる親が多い中、私にはご相談できる方がいる。
それだけで救われたと思います。


先生に嫌がらせをしているシャーマンとその仲間たちは、はたから見てもあきらかですが
今の段階では自分達でもやることなすこと全てに下降線をたどっていると気づいているはずです。
自分たちがレベルアップできるチャンスをみすみす逃して、
ホントもったいないことをしていると可哀そうに思うくらいです。
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陰のカルト教祖

陰に隠れて姿を見せないお手伝いのことを書いていきます。
お手伝いのことをまとめる作業をしているのですが、進めていけばいくほど、
このお手伝いが陰のボス、黒幕ということがわかります。

とても1回ではおさまりそうにないので何回かにわけて書いていくことにします。

では始めます。

真由美先生に代わって元シャーマン(今は無職のおじさん)をサポートしているお手伝い(元シャーマンの元妻2号)ですが、
先生からお手伝いに代わってからというもの、それでなくても良くはなかった元シャーマンの印象が
急降下している事実。元シャーマンを知っている人たちには一目瞭然です。
元シャーマンを知らない人たちには、危ないカルトの集団のトップとしか見えようがありません。
現在の元シャーマンの印象としてすぐに浮かぶ言葉は、
例えば、下品、気持ち悪い、変態、頭が悪い、カルト教祖、執念深い、攻撃的 などです。

真由美先生が元シャーマンをサポートしていた時には、せいぜいナルシストなのかな。時間にとらわれない人かなと思う程度で、あとは、シャーマンという称号を持った特別な人だという印象があったのですが、今は元シャーマンをどうひいきめに見ようとしても良い印象はありません。

サポートをする人の違いでこれほど印象が変わるものかと驚いています。
このことから陰に隠れているお手伝いの性格が元シャーマンを通して見えてきます。
元シャーマンをサポートして先生や五次元スクールに対しての誹謗中傷を続ければ続けるほど、
お手伝いも極悪人であることがわかります。

その例
・五次元スクールのTriple A+が販売した肉まんで食中毒になったとネットの掲示板に拡散させろと元シャーマンから言われたら、普通は、断るはずです。しかし、お手伝いはサポートしました。
そのせいで、沢山の人を混乱させ保健所まで巻き込んでの大騒動となりました。

・アダルトサイトに女の人の裸の写真と一緒に五次元生の個人情報を載せろと元シャーマンから指示されたら、普通は、断固断るでしょう。
しかし、この嫌がらせもお手伝いはサポートしました。
そのせいで、サイトを見た男性たちから、当時未成年も含んだ五次元クラス生達にたくさんの電話がかかってきて、とても怖い思いをしました。


危険な犯罪レベルの嫌がらせをまだしつこく続けているところから、元シャーマンだけでなく、お手伝いも執念深い性格のようです。
もしかしたら、お手伝いこそが元シャーマンのことさえ操っている陰のカルト教祖ではないかと思い始めている私です。

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忘恩不義者は危ないカルト教祖!?

元シャーマン、そして元シャーマンと一緒に住んでいるお手伝いA、そしてKくら、

真由美先生のことをカルトの教祖だと、さんざん言い触らしているようですが、
カルトの教祖みたいな真似をしているのはあなたたちだと思います( ・´ー・`)


先ずはKくらについてですが、この人が怪しいカルト教祖です。と断定できるほどの、
実際にあった出来事を忘恩不義者というタイトルで書いていますのでお読みください。 




次はお手伝いについて書きます。
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コメントについて

先日私のブログ記事(タイトル忘恩不義者 その7)に、秘密 という匿名の方から
コメントが届いていました。

以下が届いたコメント内容です。

↓↓↓↓

暴かれる人は、誰ですかね!

こんな場所で悪口をむき出しにするなんて、全然知らない人から見ても醜いですよ!

Kさんだけでなく、現実に嘘を純粋な生徒さんにしているのは、吉田まゆみさんですよ。

怖くて、去って行った人の証言を何人も聞きました。

暴かれるのは、どちらですかねー

↑↑↑↑


4月3日に、上記のコメントに返信をしましたが、
改めてここで言わせていただきます。


暴かれるのは、言うまでもなくお金を盗っていないと主張しているKくらの嘘ですね。


私は悪くない人の悪口を面白おかしく言ったり書いたりは絶対にしません。
悪いことをしていない人を中傷すると重い負のカルマとなり、いつかその重さが自分にマイナスの出来事として返ってくる。
間違った中傷をしていると絶対に幸せにはなれないと教えてもらっているからです。

私が自分のブログに書いていることは、本当にあったことです。

そもそも、真由美先生がKくらのことを弁護士に相談されたのは、Kくらが元シャーマンシダーサと手を組んで
「スピ系カルト教祖が私の人生、未来、全てを奪った」
のブログ他、ネットいじめに関わっていることが明白となったからでした。
Kくらが元シャーマンと手を組むことをしなければ、先生はKくらがお金を盗んでいたことさえ公にはしませんでした。


その事実を以下に証明したいと思います。


Kくらが長年に渡ってお金を盗んでいたと発覚したのが2015年、
それから数えたとしても4年間という長い間、
先生は警察に被害を届けることもなく、弁護士に相談されることもなく、
そしてブログなど公のどの場所にも書いてありません。
言おうと思えばいくらでも公表できた五次元スクールの生徒にも、
そしてご家族にさえKくらの犯した横領の罪について黙っていらしたのだと聞きました。
先生が黙っていらしたことは私たち五次元スクール生も証言できますし、
必要とあればご家族も証言されると思います。
このことから先生がKくらの罪を公にされていなかったということが紛れもない事実としてわかるはずです。


先生が、なぜKくらの罪を公にしなかったかというと、
盗みをするような人にさえ、改心のチャンスをお渡しになっていたからです。


この事実を知って、私は、あり得ない!と思いました。
先生という方は、私のような凡人には考えられないほどの慈悲深さをお持ちなのです。
その先生が強くおっしゃらないことをいいことに、Kくらも、元シャーマンも、お手伝いも、
調子に乗りすぎたと思います。

全然知らない人から見て酷いのは、
いい大人がネット上で自分の名前は名乗らず「秘密」とか怪しげな匿名で自分は徹底的に隠れておいて
攻撃する相手には実名で嫉妬にまみれた中傷文を書き続けている人のことをいうのだと思います。
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Kくらとお手伝いの共通項発見

お手伝いをカハラ周辺で見かけたことを以前ブログで書きました

その時お手伝いが運転していた車を思い出したのです。

確か車はベンツCクラスでした。


(あれ…!?)


ここでKくらとの共通項を発見しました。 それは ベンツ です。


Kくらは先生のお金を横領してベンツを買っていたということでしたが…。

お手伝いもベンツに乗っている…。



そして、もう一つの共通項も見つけました…。



Kくらは服にはお金はかけず、破れていた服でもお構いなしで着ていましたが、バックはブランドものを持っていました。

そして、お手伝いも洋服には無頓着のように見受けられましたが、やはりバッグはブランドのものでした。



車とバッグだけブランドにこだわっているところ、Kくらもお手伝いもイタイなと感じたのは私だけでしょうか?
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