こづれづれ日記

追っかKリポート はじめに


先生の追っかKをしに
日本に参りました。

「どこまでもくらいつく」

を信条に、

満月の夜の儀式
ティピの儀式
アマミツバキの旅
五次元合宿
などなど

くらいつけるものは
全てくらいつかせていただいております。

それぞれをどう感じたか、
何を思ったのか、
やはりちゃんと書き留めておかなければ
ダメですよね。
人は忘れてしまうものなので。

私も丁寧にひとつずつ
書かせていただければと
思います。

と書いて数日、一週間と経ち
気づけばもう一カ月経ってしまいました(; ̄O ̄)

なぜ書けなかったかという
言い訳はしません。

思うことがたくさんあり過ぎました。


今ここで書かせていただきたいことは

吉田真由美先生が
ものすごくお優しすぎて、
いつでもどこでもクライアントのことを考えていらして、
人を助けるばかりしていて、
私でも気づくほど、ある人からの信じられないようなひどい行為に対し
自分がどんなに傷ついて
心臓痛くなる程
どんなに悲しくても、
決してそれを顔に出されず
毎日一分一秒をクライアントの為に
全力で動かれていて…

私はそんな先生を思うと
なんともどうしていいかわからない気持ちで
心が痛くてなりません。

今回先生にくらいつくことで
また大きな学びやすごいものを見させていただきました。
そして知れば知るほど
やるべきことをやるということをやらなければ
怖い、と感じております。

しかしそのような思いを上回るくらい
私は
先生というお方の
大きすぎる愛や大きすぎる優しさ、
すべてに全力を出されるお姿、
周りに常に気を配られるお姿、
どんなにお忙しくても
JさんKちゃんそして息子の為に
誕生日にケーキを用意してお祝いをしてくださる暖かい心、
常にまず自分ではなくクライアント優先で動かれていること
などを拝見させていただいたり
先生の暖かいお心に触れさせていただき
もう一言で
"本当に凄すぎる"
"こんな方は他にいらっしゃらない"
と思う気持ちでいっぱいです。

私に語彙が無く
気持ちをうまく表現できず
悔しいです。

しかしこんなにお優しい方を
使う
名前を利用する
なめてかかる
などと、失礼極まりないことをする人がいたことを知り、
ショックで心が痛くてしょうがないのです。

どんな言い訳もどんな言い逃れも
できる訳がない。
だって
宇宙は絶対見ている
スピリット様は見ているから。
行動も、そして心も。

今回は自分自身
戒めを
ものすごく感じております。
戒めを忘れたら本当に大変だと戒め、
感謝や敬意をしなくなったら本当にまずいと
また戒め、
とにかく戒めを決して忘れてはならぬと
強く思います。


追っかKリポートは、続きます…。
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