こづれづれ日記

2015年10月ワークショップ

先ほどゆきさんのブログを拝見し、
私ももっとブログアップせねばと
自分に課しておるのに、できていない自分に自己嫌悪と焦りを覚えます。
ゆきさんから「見せること」を見せていただき、
大変勉強になります。

本日のワークショップの前に、
前回Sさんが先生にお渡ししたかぼちゃを使って、
ゆきさんがかぼちゃスコーン作ってくださったもの
ハワイ側参加者の私たちにくださいました。
そこには心と体に優しく染み渡る、とても温かいものを感じました。

最近の私は、
あれもやらなきゃ、これもやらなきゃと
やりたいこと、そしてやるべきことが目の前にたくさんあって、
でも体の不調をも感じていて、
もう訳がわからなくなっておりました。
でも今日のワークショップで
結果の出る効果的な動き方の
大きなポイントを教えていただき、
何かツボにスポン!と入った感じで、
訳がわからなくなっていた自分から
解放された感じです。

ですので早速ブログを書いております!
その大きなポイントを使って。
それを知ることができたのは
ワークショップにご参加した方のみですので
ここには書きません。

今回も一度で二度も三度も四度も美味しいというような
トクトクをいただきました。
しかも!次回5次元クラスの予告のようなお話しまでいただき。。。
本日も凄かったです。


エネルギーの影響で
最近私と息子は
体の一部がかゆい、という症状が出ています。
しかし先生のエネルギーのおかげ様で
ワークショップに参加後
びっくりするほど肌がきれいな状態に治っていました。
間違いなく、魔法です。
今度はビフォーアフターの写真を撮っておきます。
ちなみに家に戻り数時間が経った今、
また戻ってかゆい症状が出始めております。

ワークショップ終了後、
先生にご挨拶をさせていただき
その場を失礼した後、
先生を恐れてやまない息子が
一言小声で
「I like sensei」
と言ったのを
私は聞き逃しませんでした。
私は大きな声で息子に
「そんなこと前から知ってたよ!」
と笑顔で言いました。

ワークショップ後に
休む間もなくM子さんのクラスに入られる前に、
先生は私たちにお声を掛けてくださったのでした。
ゆきさんのブログにも書かれておりましたが
やり過ぎてしまう先生は
なんと本日真輝や私たちに
5分強のプチクラスをしてくださったのでした。
これには先生に対し
いつも緊張している息子も、
うっすらと笑顔を見せました。
私はその横で
お時間外なのに…と
こういうお時間が恐ろしくなり、
ただ頭を下げるしかできず、
そしてまたいただきすぎてしまった、
こんなはずではなかった…
と思いながらも
そこで先生にいただきすぎになるので
と言えなかった自分を悔んでおります。

できている方々を見習って
次こそは、ちゃんと言えるようになるぞ!と
思う自分でした。

しかし先生はお優しすぎます…。
本当に怖いくらいです…。
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追っかKリポート 吉田真由美先生ワークショップ in 大阪


大阪でのワークショップのお話を書かせていただこうと、
しかしその前に書き留めたメモをまず読み返そうと思いました。

理由はわからなかったのですが
息子が半分以上の時間、この会場の中にいるのを拒んだ為、
あまりお言葉を書き留められていないことを思いだし、
しかし会場のドアをほんの少しだけ開けて耳ダンボ(←言い方古いですかね)にして、
会場の外から先生のお言葉を
何とかひろいメモをとったこと、
そしてこの会場のオーナーさんは
そんなすごい格好で聞いていた私を端から見て、
???と思ったに違いないこと
などをいろいろと思いだしながら
メモを読み返し始めました。

すると書き留められたお言葉は少ないと思っていたのですが、
そこには全く数の問題ではない、
濃厚でまるで現在の自分に対し
お言葉をくださっているかのようで…。
ハッとしました。
読み返せば読み返すほど
心に刺さるお言葉たちです。

これをやる、ただやるのみなのですよね。

このワークショップでは先生がとても熱く語られておりました。
そのお姿を今でも鮮明に覚えています。
それはなぜだったのか、
その日に先生に起こったことを
このワークショップの後で知りました。

先生がお優しすぎるが故に
それをいいように使う人がいる。
先生がどこまでもお優しいことを知っていてそれを悪用した人がいる。
この事実は、月日が経っても悲しい記憶として残っております。
先生はそんなひどいことをされても
どんなに心が傷ついて痛くても、
休むことなく私たちクライアントのために全力でしてくださる。
本当に頭が下がりっぱなしです。

先生というお方は
どこまでもクライアント
そしてそれ以外の方々のことまでも
ありとあらゆる角度から
お考えになられて動いてくださっております。
ある方々に無償でして差し上げていたことを伺ったとき、
先生というお方はどこまで、どこまでお優しすぎるのだろうと
ただただ言葉を失いました。
それから私は自分自身が今迄に先生方にしていただいたことを
振り返ってみました。
すると私もあの時にあんなにすごいことをあり得ない対価でしていただいたこと、
他にも対価無しでいただいたことなど…。
ガクガクブルブルしてたくさんのことを思いだし、
いろいろな気づきを覚えました。
これはどうしたって一生返せない。
していただいたことが大きすぎて、返しきれない。
心から思います。
しかしそれでも返していこうと努力し続ける。やり続ける。
もうここしかないと思います。

"気づく、は学びの序の口"

先生からいただいたお言葉です。
気づいたここから。
気づけたここからいただいた教えをやり続ける。
そしていただいたことに対し
心から感謝を見せる。見せ続ける。

"やり続けるをやり続ける
これをやり続けること"

そして

"わからなかったら、聞く"

こちらも忘れずに、やり続けます。


私は前にもブログで書かせていただきましたが、
今回先生の日本の旅に追っかKをして、
くらいつけるもの全てにくらいつきました。
ワークショップは京都と大阪と二回ございました。
講演会は京都でございました。
お言葉も、そのお言葉通り見せてくださるそのお姿も
それぞれ全く違いました。
私はハワイから先生を追っかKして
本当に心から良かったと思います。
ハワイに住んでいるからといって
先生とこんなにもたくさんお目にかかれる機会などございません。
追っかKをしなければ、このような深い学びや気づきも得ることが無かったと思います。
日本側の方々は
年に一度の先生の御来日の際は
こんなにも濃く、そしてお目にかかれる有り難い機会がたくさんあるので、
それはそれは待ち遠しいのだろうと感じました。

またの機会があればまたまた追っかKして、全てにくらいつきたいです。


今年中には追っかKリポートは書き終えたいと思います。
まだまだございます。
まだまだ続きます…。

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