こづれづれ日記

半端ない緊張感の五次元スクール

先生のお言葉をどれだけ深く受け取って動けるか。
先生からしていただいていることをどれだけ深く受け取って動けるか。
深く受け取れて動けた人しか生き残れない。
五次元クラスの緊張感がさらに高まって、私にはクラスに参加できることが
当たり前のことではなく、クラスへ参加できる権利というか、
いつ、来ないでと言われるかという緊張感がいつもあり、それは生き残りを
かけて参加しているようでもあり。そんなことを心底感じる今日この頃です。

私が先生にした失礼に気づいた時、
先生が言わないところでもっと失礼をしていた自分に気づきます。
そして今もまだ自分が気づいていない失礼を重ねているのだと想像します。
でも先生は決して「あなたは失礼だ」とはなかなかおっしゃいません。
なので先生に言われた時というのは
よっぽどの失礼をした時だと気づきます。
自分の失礼を教えてくださる有り難さというのも
決して忘れてはならないと思います。

自分がした失礼を私自身が気づくまで
先生は時間を与えてくださっている。
静かに耐えて待っていてくださっている。
このことで例えば、先生の右目が見えなくなったなどの異変が起きている。
罪悪感を感じている私に先生は、全く私のせいではないとおっしゃってくださるが、
私も先生にすがっている大勢の中のその一人だからとおもわないわけにはいられない。

しかし、落ち込むことをして止まっている時間は無いから進みます。
必ず失礼を改めた自分を見せていく。
教えていただいたことを身につけていく。

これしか他に道は無いので、
反省をして、改めながら今年もクラスを受けて
歩みを止めません。
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