こづれづれ日記

2017年 日本ツアーから思ったこと

先生のペルーツアーに行けなかった私は、日本ツアーの追っかKをしました。

日本ツアーからハワイへ戻り1週間が経ちますが、日本へ行ったのはずっと前のような、何か時間の感覚がわからない不思議な感じが
今でも残っています。

印象に残っていることがたくさんあり過ぎて書ききれませんので全体を通して思ったことを書きます。

今回改めて思ったことは
吉田真由美先生という方に出会えたことが私の人生の中で最大の幸せなことだということです。

7歳の息子はエネルギーだとか、スピリットだとかが時々見えるようになりましたし、わかるようになってきました。
これは五次元スクールで鍛えていただいているおかげです。
私は、というとエネルギーだとか、スピリットだとか、見えませんしわかるわけでもありません。

そんな私にも先生はわかりやすく説明してくださいます。そしてどうすればよいか動き方を教えて下さいます。
出来たら褒めて下さいます。間違えたら修正してくださいます。調子に乗ったり、気を緩めたら叱ってくださいます。
こんなに近くで教えを直にくださること、他人の私たちに溢れる思いやりをかけてくださることなど、
吉田真由美先生からいただいていることをもっと自分が知れば知るほど自分はどれだけ幸運なのかと思わずには
いられません。

理解したと同時に気づいたこと。
それは先生からの教えを丸7年も受けていながら自分の認識の甘さでやるべきことができていなかったという
大きな失礼を重ねてきているということです。
私がしてきた長年の失礼を先生は責めることもなく、いまもって人としての在り方を教えて下さっています。

レベルアップをどんどんされていかれる先生に教えていただけることに対して、私はこれからも息子と共に
結果を出して先生にお礼返しをしていきたいとシンプルに思うのでした。
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五次元スクールの7歳児

先生の書かれたブログのタイトル「五次元スクールの3歳児」を真似てしまいました。

先日、五次元スクールの7歳児である息子と私とで先生の事を話したときの事です。

先生は息子の痒がる肌の消し方を教えてくださったりして
こういうのを魔法使いって言うんだよね、こういうことをする人は他には居ないよね、先生は本当にすごいよねと話しました。

すると息子は、

"Yes, she's our master."  

と目を閉じ、両手で仏が印を結ぶポーズをして、力むことなく自然に言ったのでした。

私は息子に対して今迄一度も "master" という言葉を言ったことも教えたことも使ったこともありません。
そのうえ、息子は先生が印を結ぶポーズをされたところを見たこともありません。

7歳児の息子がどこでその言葉そして意味を覚えたのかはわかりません。
どうして瞑想をするようなポーズをしたかもわかりません。
しかし確かなことは、息子が自ら先生のことを『師』と仰いでいたという事実でした。


五次元スクールに通っている7歳児の息子は、親が言葉で何も伝えなくとも
先生がどういう方であるかを感覚で知り、そこに当たり前ように敬意を持っていることが
母親の私から見てもわかります。

誰が教えずとも、真由美先生のことを『先生』ではなく
『マスター』と呼んでいる息子を誇りに思います。
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