こづれづれ日記

人の事を悪く思うより前に、自分の悪いところを探して直す努力をされる。


どんな大きな裏切りにあっても、裏切った相手のことを
「人間、魔がさすことがある」
とおっしゃり慈悲深く思われる。


大きく心を傷つけられても、昔あんなこと、こんなことを助けてくれた事があるからとおっしゃり、
傷つけた相手のこと100パーセント悪く思われない。




これが吉田真由美先生のお人柄。




先生のように慈悲深い愛をお持ちの方のことを
よく知りもしない牧師という人、そしてとてもよく知っている人(たち)が
ネットで中傷する。


どちらの人(たち)についてもですが、人道的にやってはいけないことをしていると普通に考えてわかる。


こういう人たちは必ず天罰を受けることになると思うが、それにしても
なりすましサイトや牧師のブログ記事を読めば読むほど、私はショックを通り越して、




“ここまでひどく、ねつ造した記事を書いてしまったのですね…”




と思う気持ちが強く胸に刺さる。
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