こづれづれ日記

7歳児の不思議 後編

先生からペルーでのお話しを食い入るように聞く7歳の息子。


スライドショーの一枚目にあった写真を見るなり
「マチュピチュ!」
と声を上げた7歳児は、気がつくとスライドショーをしてくだっているパソコンに前のめりになって食い入るように写真を見つめています。


先生がスライドショーの写真を元にお話しを進めてくださる中、
7歳児は急に
「赤と青が闘いをした。」
「そこにキングがいた。」
などと先生のお話しに入ってきました。
先生はお話しを止めてくださり7歳児の話しに耳を傾けてくださいました。
それが何度もありましたので私はクラスを遮るのでは、となんとも言えない気持ちになりましたが、とにかく息子に
何かが乗り移ったかのように、どう考えても息子が知っているはずのないマチュピチュでのことを話しだしたのです。

その時先生から、息子が過去生でマチュピチュにいたことを教えていただきました。
その過去生での職業を伺った時、今世で特に塾にも行ってない息子の算数の成績が他の成績よりもずば抜けていいかと
いうことと繋がって私は納得したのでした。

マチュピチュの写真を見て、そして先生がペルーでのお話しを始められてから
息子はどんどんと昔(過去生)のことが思いだされたようでした。
他の写真を見ながら、
「ここに赤がいて…」
など写真の場所の一部分を指し示すのです。
他にも先生のお話しに合わせ、その場所に息子がいたかのように急に立ち上がってポーズを取ってみたりなど…。

今思いだしても、ものすごく不思議に思います。
こんなことが 今月の五次元スクールの真っ只中に繰り広げられたのです。
決して夢なんかではありません。
クラス生全員が見ている前で起こった事実です。

五次元スクールで繰り広げられている世界は、もはや私なんぞが想像できるようなレベルではございません。
こんなことが起こるスクールなんて日本中どこを探しても見つからないだろうと思います。

7歳の息子に起こった世にも不思議な出来事をシェアさせていただきました。
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