こづれづれ日記

先生はすごいのですが、すごいと言わないで、と!?

私は先生のことをブログの中で
何度も「すごい」と書いております。
しかし先生のことをすごい、すごいといっぱいおっしゃる人たちが居て、
あまりにすごいとたくさん言うと
先生がすごいと言わせている怪しい人、みたいだと思われるのであまり言わないで、と。
すごい。とどうしても書きたかったら1回のブログで最大2回までにしてください。
と先日の電話ミーティングでお話がありました。

すごいからすごいと言っているだけなのに
なぜすごいというのをたくさん言ってはいけないとおっしゃられたのか、
理由を考えてみました。

それは私のブログにおいて、
先生のことについて書くその書き方に原因があるとわかりました。

私自身、昔から自分の言いたいことがうまく人に伝えられない、言葉にできないという弱点があります。
それで私が誤解を受けることはよくありました。そういうことが影響していると思います。
私には言いたいことがあったのに
それを説明することを許されなかった家庭環境で育ったことに原因があると思います。
ブログを書くことでそういう癖に気づけるようにまでなってきました。
いよいよ私が麻痺していたところ(恐怖)と向き合う時がきたと教えていただきました。

自分で気づかないうちに自分の中にある怖さ(虐待を受けたこと)と向き合いそして自分の弱点を克服できるように
導いてくださっている先生はやっぱりすごいです。
我慢できなくて1回書かせていただきました。

次回私が小さい頃から受けていた虐待のことを
少し書かせていただきたいと思います。
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