こづれづれ日記

やっているつもりという失礼

見えない存在からのメッセージを命をかけてお渡しくださっている真由美先生に対して

教えていただいたことをやっていると私は思っていた。

でも厳密に言えば、やっているつもりになっていた。


自分の失礼というものがどれだけ酷いかわかったから、
変えて
お見せします。
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あの雷が鳴ってから

先生のブログに書かれていますが、
1月のワークショップの最中に雷が鳴ってから、
ここぞというタイミングに合わせるかのように
先生の言葉通りに、事が起こるようになったのを感じる。

具現化が早くなっている。
この意味が目で見てわかるようになっている!!

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因果応報の法則を教えていただいたクラスでのこと

先日のワークショップという名のクラスでは、
今話題のホットなニュースについて〜因果応報の法則〜をテーマにお話しいただきました。

先生が因果応報という言葉の意味を、子どもでも理解ができるように丁寧に教えてくださった頃から、先生がお座りになられている後ろにある窓から見える外の様子がクリーム色に変わり、晴れていたはずの空は曇り空に変わっていました。
その日、雨の予報は出ていなかったはずですが、ハワイでは雨季と呼ばれる時期ではありますので、これから雨が降るのかと内心思っておりました。

先生のお話しがさらにすすんでいく中、
ある方(先生のことを何年か前からブログという手段を使って悪く書き、そしてまだしつこく書いている)の話になり、やったことは必ずその人に返るとおっしゃった時、なんとハワイの1月、天気予報では晴れと出ていた昼間に、雷様がゴロゴロと鳴ったのです。先生の発する言葉に合わせて雷様が何度も鳴るのです!!
ハワイ側でクラスを受けていた皆さんは、そのお話のすぐ後に鳴った雷様の轟に驚きを隠せませんでした。
スカイプを通して日本側にも雷様の音がかすかに聞こえたという人もありました。

クラス終了後、外に出てみるとあの曇り空と雷様が嘘だったかのような晴天が広がっていて、クラスをご一緒した方とその天気の変わりようを話してまたまた驚きました。


鈍感な私にでも、あのタイミングで雷様が鳴ったのは偶然ではなく、何か大きな力が動いていたのだとわかりました。


悪いことをしていない先生を悪く言ったり思ったりしつこくブログという手段を使って悪く書き続けていると、罪は大きくなって本人に返ること、それは因果応報という昔から伝わる教えからも当然のことだと納得しました。


私は因果応報という言葉を知っていたつもりでしたが、人を傷つけることからの罪という話になると雷様がゴロゴロと何度も鳴ったことで、悪いことをしたら宇宙というところが本当に怒るということを目でも耳でもわかりました。他では絶対に体験できないことを五次元スクールの別バージョンのワークショップという名のクラスでいただきました。

人を傷つけるようなことを絶対しないように気をつけます。
だってあんなふうに雷神が轟くなんて…。怖すぎます。
今でも本当に、恐怖でしかありません。
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墓穴を掘る

他の方もブログで書いていますが、最近の先生への嫉妬からくるネット上での中傷文は、鈍感な私でもわかるほど誰が書いたかわかります。
文章の書き方のパターンがあの時のと同じですからすぐわかりました笑

嫉妬心を持ってしまったら、深い憎しみに変わる前に消すこと、そして汚い嫉妬を持つのではなく心地よい切磋琢磨の競い合いのウズをつくるようにすること、
そういうことをしておかないと、汚いことをした人には汚いことが必ずその人にウズになって返ってくるということを五次元スクールで教えていただいています。


先生をいじめている方はこの事を知っていたはずと思うのですが。。。違いましたかね。。。


先生に嫉妬心を持って嫌がらせをしている方の行為を見て、
どんどん自ら墓穴を掘って行くのが私レベルでも見えて、とてもイタイです。

先生に対して喧嘩を売るような行為をする人は、KYでプライドだけが高い頭の悪い人か、スピリットを舐めている人、しかいないと思います。
自分には無い力、心、人情を持つ先生に嫉妬をして嫌がらせをするという、頭がおかしくなったかのような行為。。。
もはや自分が落ちていくための穴を掘り続けているとしか思えない行為を見れば見るほど、
中傷文を書いたその人の変わりようが哀れで悲しすぎると思います。

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まさか、そんなことになっているとは・・・

ある日のこと。

お電話セッションが約5時間にわたって行われたその直後に先生のご自宅へ伺う機会を頂戴し、マッサージのクラスをいただきました。

先生の腰やお尻がいつもよりさらに凝っているのかと想像していたのですが、予想とは違い、先生の背中全体にぶ厚い張りがありました。

私はなぜ先生の背中がパンパンに張っているのかがわかりませんでした。

マッサージをしてしばらくすると、先生からは、自覚はあまりなかったのだけれども、セッションでたくさんの方の悩みごとを聞くことで、
特に心臓への負担が大きくかかるので、その負担をかばう様に無意識に力が入って背中が張ってしまうのだとわかったと仰いました。


マッサージを進めていくうちに私もわかってきたのですが、背骨を境にして左と右では凝り方が明らかに違いました。

先生の心臓のちょうど真裏辺りの部分だけは他の部分と違って、ものすごく厚いコリができており、そこから腰に向かってマッサージすると、
先生はとても気持ちが良いと仰いました。しかしマッサージをしてもそのコリをほぐし切ることは出来ませんでした。

心臓から肩に向けては骨かと間違うような硬いコリが存在しており、私はずっと骨をマッサージをしているような感覚がありました。
さらに先生の肩はまるで鉄板かと思うほど、固く張っていました。

直接に合ってお話をされるわけではないにもかかわらず、お悩み相談を受けたら身体がどうなるか、というのを先生から実際に見せてもらいましたが、
たくさんの方の悩みを聞き続けるということで、先生の心臓にかかる負担がどれだけ大きいのかを、実際に先生の身体に触れさせていただいた今回のクラスでわかりました。

先生はお電話セッションを何年にもわたってずっと続けて下さっているので、そのたびにこのような大きな負担が先生の身体にかかっていたことを
遅まきながら私は知ることができました。

先生がご自身の身体を犠牲にしてマイナスエネルギーを受けて下さっているということを私はわかっていたはずなのに、私はまだまだ甘かったです。
先生の様変わりした背中のコリをマッサージした時、先生の負担の大きさは私なんかの想像をはるかに絶するものだったとわかりました。

そうすると、対面のクラスでは先生がまさに “命を削って” と言っても過言ではないほどのこと(他に真似出来る人はいないはずです)をして
私たちに渡してくださっているということを、自分の目と手と指ではっきりと知覚し、私が大きな衝撃を受けてしまった事実としてここに書き記します。
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