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こづれづれ日記

忘恩不義者 その7

人として絶対に許されない過ちを犯した人のことを書きます。
その人物は、真由美先生に命を救ってもらった。
一生どころではその恩は返せないと公言していたくらいでした。

ところが、ここにきて絶対にしてはいけないことをしてきたのです。
先生の優しさをいいことに、絶対に犯してはいけないところに土足で踏み込んできました。
私から見て、もどかしいほどに先生はその人に対して抗議をすることもありませんでした。
しかし、先生がその人物に対してやっと弁護士に相談されたと知りました。
先生が動かれたということで、私は我慢に我慢をしていた言いたいことをブログに書いていこうと思います。
その人物が長年にわたって行っていた行動を私の知る限り、書いていきます。
先生がその人物から受けた苦しみのわずかでもその人物に返したい気持ちで書きます。

第7話

先生の弁護士からの手紙をKくらが受けて、Kくらが弁護士を通して話してきたことと
Kくらが自身のブログで書いていることがずいぶん相違している。

Kクラが書いているスピ系カルト教祖が私の人生、未来、全てを奪った。のブログ記事のコメントへそのことを送ってみたが、反映されなかった。。。

私の他にもコメントを書いても反映されなかったという人の声を聞いていたが、やはり私のコメントも
無視された。
Kくらは言いたい放題に先生の中傷誹謗はするくせに、自分に分の悪いコメントはなかったことにする。
なんと汚いKくらのやり方であろうか。


いくらコメントを書いてもそのコメントを反映してくれないので、
Kくらが書いたブログ記事に対する、Kくらが弁護士に自白した事実も含めて本当のことを今回のブログで
書いていきます。


  教祖Y.Mはなぜ私が新しいベンツを買うためにお金を横領したと皆に言いふらしているのか?

← Y.Mっていうのが真由美先生のことを言っているのなら、先生が教祖でないことは周知の事実です。
  教祖と言っているのは元シャーマンとあなたたち仲間だけです。
  第一、先生はあなたのことを、あなたがこのブログを書くまで何にもおっしゃっていませんでしたよ。
  近くにいさせてもらえている私でさえ、先生からあなたのことを聞いたことはありませんでした。
  あなたがこういう嫌がらせを始めてからお聞きするようになりましたけど。


  これは真っ赤なウソです。

← まさか、お金を横領したのが真っ赤なウソと言っているのですか?( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
  あなたは弁護士にお金を盗ったと自白したくせに、ブログではそんな大ウソを書くのですか?
  全てが明らかになった時にあなたが赤っ恥をかくだけだと思います。


  Y.Mは私に名の知れたブランド車で空港まで迎えに来て欲しいと考えていました。

← 真由美先生がブランド車で空港まで迎えに来て欲しいと考えていました。とあなたは書いていますけど。
  そうして欲しいと先生がおっしゃってはいないので、考えていました。としたわけですか?! ️
  第一、あなたが書いている名の知れたブランド車=ベンツをあまりお好みではないことを長い間お側にいた
  あなたはご存知ないのですか?
  それと、先生は車種の指定をされたことなど皆無です。そもそも空港までお迎えに来て欲しいと
  お願いされたことさえありません。こちらから行かせて下さいとお願いしています。


  そこでY.Mはブランド会社の車を買うために私に会社のお金を渡したのです。

← 頭がちょっとどうかされてるのではないかと心配になってきました…。 
  先生は日本にいらっしゃらないのに、あなたに車を買うようにとおっしゃったと言うのですか? 
  

  あの車は私の車ではなく、Y.Mと五次元S.C.Lの車です。

← 確か、スピリットからのギフトだと大勢の人に誇らしげに言い触らしていましたよね。
  先生の車と言うなら、先生に車を返してください!車の名義は誰でしたか?
  しかもあなたが車を買った時はまだ五次元スクールは無かったはずですが…。


  お金を盗んだりなんかしてません。

← またここでも笑わせないでください。
  あなたはお金を盗んだと、弁護士にはっきりと自白しましたよね?


  私はY.Mのアシスタントであり、

←違います


  お抱え運転手、

←違います


  マッサージセラピスト、

←絶対違います


  秘書、

←ありえないくらい違います


  クレンジングアシスタント、

←そんな事をしたこと絶対無いですよね


  Y.Mのプロモーター、

←書いていて恥ずかしくないですか? 先生に恥をかかすことばかりして、プロモーター?!
  あなたのしでかした失態を先生が尻拭いをしていました。
  よくもまあ図々しく書き連ねられるものです。


  メール管理、

←管理なんかしていないではないですか? 個人情報を漏洩しまくって嫌がらせをしていますよね。

  自分でメールを管理したとボロを出してますけど、大丈夫ですか?
 

  クライアントの個人セッションの予約管理や

←嫌な思いをされたという人が沢山いらっしゃいます。


  日本側の五次元S.C.Lの運営管理や

←だからあなたには運営管理する能力などありません。


  お金の管理、

←お金の管理が出来なくてお金を盗みました。


  生徒やクライアントのお金の集金や

←クラスに集まった生徒さんから徴収したそのお金をちゃっかり使いこんでいたのでしたよね。
 

  Y.Mのために料理したり

← Kは私や家族に一度も料理はしたことが無かったと思うよ、と先生からお聞きしました。
  先生のセッション中に、一度だけバナナを炒めてお砂糖をたっぷりかけたのを見たことがあったと
  みさとさんが言ってましたが、まさかアレを料理というのですか?
  ちなみに甘すぎて先生は食べられなかったとみさとさんからお聞きしました…。


  等々色んなことをしていました。

←はい。お金を盗ったほかに、弱い生徒いじめとか、金品をせびるとか、男性に媚を売るとか、
  自分のマッサージを受けるように強引に丸め込むとか、脅迫まがいのことをしておいて、
  「このことは他言無用です!」とカルトの教祖様みたいなことをしていました。


  またY.Mがハワイから京都に来た時は、前もってY.Mが滞在する部屋を予約したり、個人セッションやワークショップのための部屋を予約したりもしていました。

← クラス生のツテを使ってし滞在場所を抑えてもらっていませんでしたか?
  その先生の滞在先にタダで泊まらせてもらい、タダで食事をさせてもらっていたあなたでしたね。



書いていること全部に突っ込みどころが満載過ぎてバカバカしくなってきましたので今日はこのへんで
おわります。



しかし、過ちを犯し続けている人へ言いたいことはまだまだ続きます。

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タイトル 忘恩不義者 その6  そして先生は笑う、先生凄い!

人として絶対に許されない過ちを犯した人のことを書きます。
その人物は、真由美先生に命を救ってもらった。
一生どころではその恩は返せないと公言していたくらいでした。

ところが、ここにきて絶対にしてはいけないことをしてきたのです。
先生の優しさをいいことに、絶対に犯してはいけないところに土足で踏み込んできました。
私から見て、もどかしいほどに先生はその人に対して抗議をすることもありませんでした。
しかし、先生がその人物に対してやっと弁護士に相談されたと知りました。
先生が動かれたということで、私は我慢に我慢をしていた言いたいことをブログに書いていこうと思います。
その人物が長年にわたって行っていた行動を私の知る限り、書いていきます。
先生がその人物から受けた苦しみのわずかでもその人物に返したい気持ちで書きます。

第6話

2015年のはじめくらいまで、先生のお話をお聞きする会の会場で受付をやっていたKくらは、
参加される方々を丁寧にお出迎えをするどころか、とんでもないことをやらかしていた!!

それは、自分の気に入らない人、または気の弱い人に向かって

あなたのエネルギーが悪いので外でセージをしてから会場へ入って来て

と厳しい口調で言っていたそうです。

会場の受付に着いたと思ったら、そこの受付の人からいきなり、上記のようなセリフを言われたとしたら、
その人はどんな気持ちだろうか?
その光景を見ていた人はどう思うだろうか?
または、初めて参加する人がそんなところに出くわしたらどう思うだろうか? 


私は職場でその話をしました。

すると日本人の同僚6人中6人が、
「こわ~い、」 
と一斉に。

それから、そういうところは
「カルト」とか「危ない宗教」とか
否定的な言葉のオンパレードでした。

この状況を見て、Kくらこそ、カルトの教祖ではないか!! 
と確信したのでした。
スピ系カルト教祖が私の人生、未来、全てを奪った。は自分のことを書いているブログだったと…。
それがはっきりとわかったことで私は軽いめまいを感じたほどでした。

Kくらが怪しいカルトの教祖と思わせるそぶりをしていたということ。
先生のことを誤解させる行動をしていたのはKくらに他ならない!
Kくらこそがカルトの教祖です!と。

先生にKくらが教祖と確信したことと職場の同僚の反応も併せてお伝えすると、

「誰に聞いたってKがやっていたことを見たら怪しいカルトの教祖だって言うでしょう。
それでかるちゃん、今頃確信したんですか、怪しいのは私じゃなくて、アレだって?(アレというのはKくら)」

とおっしゃった。

「はい。確かにずっと先生はおっしゃっていました。で、私たちも知っておりました。
が、しかし、Kくらがここまでのワルとは…。いやあ、ヤツは相当なワルですよ!」

つい心の声が表にでてしまった私の言葉を聞いて
先生は大笑いされたのでした。


続く
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忘恩不義者 その5

人として絶対に許されない過ちを犯した人のことを書きます。
その人物は、真由美先生に命を救ってもらった。
一生どころではその恩は返せないと公言していたくらいでした。

ところが、ここにきて絶対にしてはいけないことをしてきたのです。
先生の優しさをいいことに、絶対に犯してはいけないところに土足で踏み込んできました。
私から見て、もどかしいほどに先生はその人に対して抗議をすることもありませんでした。
しかし、先生がその人物に対してやっと弁護士に相談されたと知りました。
先生が動かれたということで、私は我慢に我慢をしていた言いたいことをブログに書いていこうと思います。
その人物が長年にわたって行っていた行動を私の知る限り、書いていきます。
先生がその人物から受けた苦しみのわずかでもその人物に返したい気持ちで書きます。

第5話

Kくらが書いているブログ記事のコメント欄にサナエさんが話していたという設定で
元シャーマンが付けた私のニックネームが書かれています。

サナエさんはこのブログ記事に対し
なりすましで自演コメするのはやめてくださいとコメントを送ったそうです。

サナエさんのブログhttp://1binoki2ki.blog.jp/archives/16395223.html

ブログ主のところにサナエさん本人からコメントが送られたはずですが、
未だコメント欄にサナエさんからのコメントは反映されていません。

サナエさんから聞いたと書いておきながら、サナエさん本人からのコメントを載せないというのは
おかしくないですか?
Kくらさん、自作自演すればするほど恥の上塗りをするだけですよ。 ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

Kくらのブログは、ねつ造した悪口をコメント欄にまで自演で書いています。
そのくせ自分に都合の悪い「自演コメするのはやめてください!」と本物のコメントが届いたら
拒否、という実に都合のいい設定なのですね。

ということで、私がKくらのブログのコメント欄にコメントを送っても間違いなく拒否されると思うので
ここにコメントを書きたいと思います。

カルマです。私はサナエさんから何も聞いておりません。
Kくらさん、人を陥れる嘘を書くのはやめてください。
刑務所に行く程の真っ黒い秘密があるのは
あなたたちの方ですよね〜。
本当に刑務所行きですね〜。冗談抜きで。


本物のカルマからのコメントを反映していただけるのを楽しみに待っています。
未だ、Kくらさんがこのブログを書いていないと言い張るのであれば
プロバイダーにそれ相応の対応をされたら良い事ではありませんか?
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忘恩不義者 その4

人として絶対に許されない過ちを犯した人のことを書きます。
その人物は、真由美先生に命を救ってもらった。
一生どころではその恩は返せないと公言していたくらいでした。

ところが、ここにきて絶対にしてはいけないことをしてきたのです。
先生の優しさをいいことに、絶対に犯してはいけないところに土足で踏み込んできました。
私から見て、もどかしいほどに先生はその人に対して抗議をすることもありませんでした。
しかし、先生がその人物に対してやっと弁護士に相談されたと知りました。
先生が動かれたということで、私は我慢に我慢をしていた言いたいことをブログに書いていこうと思います。
その人物が長年にわたって行っていた行動を私の知る限り、書いていきます。
先生がその人物から受けた苦しみのわずかでもその人物に返したい気持ちで書きます。

第4話

前回のブログでは
KくらがD君にマッサージをしていた時、D君が眠りについたのをいいことに、KくらはD君への施術をさっさと切り上げて
いたという、Kくらのズルさがわかる一例を書きました。

D君のお母様に直接に伺ったのですが、お母様はD君の施術が終わるまでずっと部屋の外で待っていたそうです。
壁一つ向こう側にお母様がいるのに施術をさぼるというのは、本当に人を舐めているとしか思えません。


KくらへD君のお母様はマッサージの施術代のほかにKくらにお品まで用意して渡されていたそうです。


Kくらはマッサージの手を抜いてさぼったくせにマッサージの代金だけでなくお品まで受け取っていたそうですが、心が痛むことは
なかったのでしょうか。

先生のクライアントからマッサージの仕事をもらえてお金を得ることができていたのだから、
誠意を持ってクライアントに施術をするというのが、先生に対しての最低限の敬意というものではないでしょうか。
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忘恩不義者 その3

人として絶対に許されない過ちを犯した人のことを書きます。
その人物は、真由美先生に命を救ってもらった。
一生どころではその恩は返せないと公言していたくらいでした。

ところが、ここにきて絶対にしてはいけないことをしてきたのです。
先生の優しさをいいことに、絶対に犯してはいけないところに土足で踏み込んできました。
私から見て、もどかしいほどに先生はその人に対して抗議をすることもありませんでした。
しかし、先生がその人物に対してやっと弁護士に相談されたと知りました。
先生が動かれたということで、私は我慢に我慢をしていた言いたいことをブログに書いていこうと思います。
その人物が長年にわたって行っていた行動を私の知る限り、書いていきます。
先生がその人物から受けた苦しみのわずかでもその人物に返したい気持ちで書きます。

第3話

当時Kくらはツボゆらしというマッサージを
先生のクライアントへ施術する機会をいただいていました。

このツボゆらしとは、先生がKくらへ教えた技術、そしてマッサージのお客様は先生のクライアントだけでした。
Kくらはそのおかげで収入を得ていた訳ですが、
先生からの恩恵をタダで受けまくった挙句、
マッサージ施術中に眠ったお客様への施術をさっさと切り上げていたことがわかりました。

詳しくはこちらのブログをお読みください。

https://ameblo.jp/mitubati0007/entry-12444016534.html


このブログを書いているD君の証言によると、KくらはD君の施術中にD君が眠りについたのをいいことに施術をさっさと止めて
いたと?! 
お客様に手抜きの施術をしていたなんてありえない!
しかも、先生から紹介をしてもらったお客様だというのにサービスするどころか、
手抜きの施術をするなんて絶対にしてはいけないこと!
どれだけ先生のことを舐めきっているのかとムカつきました。


このお話には続きがあります。次のブログで書いていきます。
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